始めて子供が生まれたママならきっと共感してくれるかも♪

使いやすいミシンの選び方

使いやすいミシンの選び方としては、何を作りたいかなど目的と予算を明確にすることです。保育園・幼稚園に必要な子供の小物入れなどに刺繍を入れたい場合には刺繍機能がついているタイプが必要になりますし、デニムの裾上げなど厚みのあるものを縫いたい場合には厚地対応しているタイプを選ぶ必要があります。 1万…

0~1歳頃に便利だった育児便利グッズまとめ

共働きの夫婦や核家族の増加により、ママが子育てをする環境は時間や労力に限りがあり、出来る限り楽をしたり、時短グッズを使用したりして乗り切る事が楽しく育児をするポイントでもあります。最近では育児にまつわる便利グッズの登場でママも負担なく育児をこなすシーンが出てくるようになりました。ここでは特に手のかか…

光目覚まし時計Intiがすごかった

朝の目覚めが良くないと1日のスタートが気持ち良く切れませんよね。でも昔から朝は弱く、いつもスッキリしない状態でモヤモヤしながら何とか起きるというのが常でした。たまに気分良く起きることができる場合もあったものの、1週間に1回あるかないかくらいのものでしたから、どうやったら気持ち良く目覚めることができる…

本物のココペリ人形は幸運を引き寄せる?!

近年、バラエティ番組などでも取り上げられた、持っていると幸運を運んでくれる人形が大きな人気になっているのをご存知でしょうか。実際に、若い女性たちがSNSでもその魅力に注目して話題になっています。 その人形の名前はココペリ人形といいます。 ココペリ人形の言い伝えとは 猫背の格好で笛を吹い…

大田区の保育園に早生まれの子を入れるには?

大田区在住、夫婦ともにフルタイム勤務の我が家ですが、子供の保育園が決まるまでは本当に大変でした。 妊娠中から区内の待機児童数などはチェックしていたのですが、数字には余裕があったので保活を甘く考えていた節もあるのですが。 大田区は広いので、エリアによって街の雰囲気も違いますし、若いファミリ…

35歳以上の出産は案ずるより、産むが易し?

よく案ずるより産むが易しという言葉が使われます。くよくよ考えるより産んでみることと、高齢出産に挑みましたが、年齢を重ねていることには若い頃の出産とは違ったメリット、デメリットがあります。産まれてくるまでは不安で母にも何度もその気持ちをぶつけましたが、医療というのもが発達する前から女性は出産をしていた…

35歳以上の高齢出産は嬉しいだけじゃない、悲しいだけじゃない。

私達夫婦が結婚したのは、私が35歳、主人が32歳の時でした。結婚するまでの交際期間は10年以上、周りの友人や家族からは、もうこの2人は結婚しないのかもしれないと思われていたようです。実際、結婚を意識する会話はありましたが、何となくお互いに核心に触れないようにやり過ごしていた時もありました。 そ…

高齢出産という不安はあるけれどやはり産んでよかった

「高齢出産」この「高齢」という響きにどっと重みを感じます。初産が35歳を越えただけでなぜ「高齢」という言葉で表現されるのかなと、それが余計「高齢出産」年齢のママにとって不安を仰いでしまうのではないでしょうか。 かくいう私も高齢出産です。第一子は35歳に第二子は37歳に妊娠をしました。 第…

自分にとって最良のタイミング

結婚して3年が経過、なかなか授かれなかった赤ちゃんを35歳で妊娠、36歳で出産した者です。 結論から申し上げますと、高齢出産にはメリット、デメリットそれぞれあるかと思いますが、私の場合「自分にとって良いタイミングで妊娠出産ができた」と捉えています。その理由をご説明していきたいと思います。 …

10年ぶりの出産にワクワク

長男次男に次いで、10年ぶりの出産となりました。正直3人目は予定はしていませんでしたが、妊娠が発覚した時はうれしかったです。あのマタニティライフがもう一度送れるなんて、とワクワクしてしまいました。 が、10年ぶりの出産とはいえ3子ともなると妊婦のお姫様ライフとはいきません。体力が落ちている分、…